7つのカテゴリー注目のキーワード
17のシリーズ
新着記事
一杯のコーヒーから広がる「 99 」への想い 。
独自記事 【 2019/11/12 】 Food
エシカルなコーヒー豆の購買率 99 % を達成したことにちなみ、毎年9月9日に全国のスターバックス店舗で行われる「 99 キャンペーン」 キャンペーン開始から5年目となる今年、中目黒の「スターバックス リザーブ ® ロースタリー 東京 」ではじめての「 99 キャンペーン」イベントが実施されました。 前編につづき「 99 キャンペーン」企画を担当する、スターバックスのSocial Impact チームの酒井 恵美子さ...
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オムロンの企業理念実践 Our Mission & Our Value
独自記事 【 2019/2/17 】 Work & Study
当媒体がメディアパートナーを務めた「サステナブル・ブランド 国際会議2018 東京」は、2018年3月1日と2日の二日間、ヒルトン東京お台場で開催されました。サステナビリティ(持続可能性)とブランド戦略の統合をテーマに米国でスタートしたこの国際会議は、現在世界12都市で開催されており、日本では2016年から東京で開かれ...
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モデルのマリエが「好きなことを仕事にする」まで 【編集長対談・前編】
独自記事 【 2018/12/24 】 Fashion
昨年6月、自身のファッションブランドを起ち上げたモデル・タレントのマリエさん。新ブランド「PASCAL MARIE DESMARAIS(パスカルマリエデマレ、以下PMD)」のプレゼンテーションでは、環境に配慮し無駄を省いた、長く愛用できるプロダクトを提案していくと語りました。そして今年9月、ファッションとデザインの合同...
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「外」からの視点がとらえた、日本の美しさ 【国木田彩良・前編】
独自記事 【 2018/10/4 】 Art & Culture
明治時代の小説家・ジャーナリストの国木田独歩の玄孫であり、現在、モデルとして活躍中の国木田彩良さん。このたび谷崎潤一郎の『陰翳礼讃』を原案とする短編映画『IN-EI RAISAN(陰翳礼讃)』(高木マレイ監督)の茶人役で、女優に初挑戦しました。10月5日の映画公開を控え、2018年6月に建仁寺塔頭 両足院にて行われた映...
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新しい環境に跳び込んでいくことが楽しい【三原勇希・前編】
sponsored 【 2018/7/21 】 Art & Culture
ラジオ番組「INTRO-JUICE 802」(FM802)のレギュラーDJを務めるタレントの三原勇希さん。今春、同局のスポンサーを務めるサラヤ株式会社の環境保全プロジェクトを取材するため、ボルネオを訪問されました。ローティーン雑誌のモデルを経て人気DJとして活躍中の三原さんに、ethica編集長・大谷がロングインタビュ...
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「ethica」6周年! オリジナルキャラクター・エシカちゃん登場
独自記事 【 2019/6/27 】 Art & Culture
「私によくて、世界にイイ。」を、今ドキの女の子の視点から ウェブマガジン「ethica(エシカ)」は、2019年7月で6周年を迎えます。日本初のエシカルライフに焦点を当てたウェブマガジンとして、2013年の創刊以来、ニュートラルな視点から、7つのライフスタイルを軸に設け、さまざまな「エシカルコンシャス(エシカルな意識、...
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「ethica」の姉妹サイト「DOWELL」本日創刊!
独自記事 【 2019/7/1 】 Art & Culture
6周年を迎えるウェブマガジン「ethica(エシカ)」に、このたび妹が生まれました。名前は「DOWELL(ドゥーウェル)」。「私によくて、世界にイイ。」をグランドコンセプトとする「ethica」と同じDNAを持ちながらも、令和時代の新しい世代の感性を取り入れたウェブマガジンとして、情報発信だけでなく、場(コミュニティ)...
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HASUNA白木夏子さんに伺いました! 店づくり・新作に込められた思い。
独自記事 【 2019/8/23 】 Fashion
手に届く瞬間までのストーリーすべてを美しく語れることをコンセプトにしたジュエリーブランド、「HASUNA(ハスナ)」。ethicaでも2013年の創刊当時から度々取り上げさせていただいております。 このたびの表参道本店の移転リニューアルオープンにともなって開催された7月上旬のオープニングイベントは、たくさんの人が集まり...
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柴咲コウさんの参加が契機に。ヘアドネーションという選択
独自記事 【 2019/9/2 】 Love&Human
自分の髪を第三者に寄付する、ヘアドネーションという活動を知っていますか?寄付した毛髪はウィッグの他、美容師のトレーニングやヘア商品の開発研究などのために再利用されます。 今日は小児がんの治療や外傷など、様々な理由で髪を失ってしまった18歳以下の子どもたちが使う、「メディカル・ウィッグ」を作るためのヘアドネーションについ...
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「エシカルファッションってなに?」 ピープルツリーの場合
独自記事 【 2019/9/20 】 Fashion
日本とイギリスで展開するフェアトレード専門ブランド「ピープルツリー」。人にも地球にも良いライフスタイルを提唱するエシカルファッションのパイオニアともいえるその活動は、ethica編集部でも創刊以来、大先輩としてその歩みに倣って参りました。 エシカルな気づきをテーマに情報発信を続けてきた私たちethicaは今年6周年を迎...
これを読んだらきっと日本のママ達は羨ましくなる《ドイツでの1日の生活》
Blog 【 2019/11/4 】 ethicalista
私は現在、文部科学省が展開する「トビタテ!留学JAPAN」の9期生として1年間ドイツに来ています。 今回はドイツの生活と家族の在り方について、私の家族の例とともに紹介したいと思います。 これを読んだらきっと日本のママ達は羨ましくなるはず… 私の家族はお父さん、お母さん、お姉ちゃん(19歳)、妹(15歳)の4人家族。とても仲が良く、笑いの絶えない家族です!
ハローキティがSDGsの取り組みを分かりやすく紹介 「SDGs応援@ハローキティチャンネル」その2
独自記事 【 2019/10/15 】 Work & Study
SDGsという言葉は知っていてもその詳しい内容や意義となると正しく理解している人がまだ少ない中、SDGsのことを分かりやすく教えてくれるサイトが「SDGs応援@ハローキティチャンネル」です。前回のチャンネルVOL1~5に引き続き、今回はVOL6~10をご紹介しましょう。 (記者・エシカちゃん)
大切なのは「目の前のひとり一人と向き合う」こと。
独自記事 【 2019/10/8 】 Food
エシカルなコーヒー豆の購買率 99 % を達成したことにちなみ、毎年9月9日に全国のスターバックス店舗で行われる「 99 キャンペーン」 キャンペーン開始から5年目となる今年、中目黒の「スターバックス リザーブ ® ロースタリー 東京 」ではじめての「 99 キャンペーン」イベントが実施されました。 前編では「 99 キャンペーン」企画を担当するスターバックスのSocial Impact チームの酒井 恵美子さんをイ...
「ボランティア活動」という言葉を聞いてどんな印象を受けますか?
Blog 【 2019/10/3 】 ethicalista
ボランティア活動は 必須 ではありません。やりたい人がやる。やりたくない人はやらない。 このように参加の自由がある。仕事や学校は義務であり、嫌でも行かなくてはいけません。でもボランティアは違います。 だからこそ同じ気持ちを持った人と出会うことができる。また、ボランティア活動と一言でまとめた中にも、種類は無限とあります。自分に合った活動を見つけることができる。たくさんの人と関わる活動もあれば、そうでない活動もある。誰か...
美しき理系アーティスト、スプツニ子!さんに伺いました!(後編)「日本の女性活躍における課題」
独自記事 【 2019/9/29 】 Art & Culture
前編に続き、9月22日(日)〜29日(日)のSDGs週間(*)にフェイスブック ジャパンが開催している「Facebook Fundraisers for SDGs」で、「質の高い教育をみんなに(SDGsの目標4)」を達成するため、アメリカのNPO団体「Girls Who Code」への募金キャンペーンを立ち上げたスプツニ子!さんに、今回の募金キャンペーンに賛同した理由や、最近の作品について、さらには、日本の女性活躍に...
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編集長レコメンド 1
“エシカル”第一人者、林民子さんのインタビュー
独自記事 【 2014/3/11 】 Fashion
日本に”エシカル”という言葉を初めて紹介したNPO法人ソーシャルコンシェルジュ代表理事及びSHOKAYジャパンオフィス共同代表の林民子さん。被災地の自立支援として始めたSHOKAY for TOHOKU(ショーケイ・フォー・東北)など、エシカル第一人者である林さんにこれからの日本においてのエシカル・ムーブメントの展望な...
編集長レコメンド 2
サントリー新浪剛史社長インタビュー「3.11は決意のきっかけの一つ」
独自記事 【 2018/4/17 】 Work & Study
【SB 2018 Tokyo】の基調講演(前回記事)の後、サントリーホールディングス社長・新浪剛史氏に個別インタビューをする機会をいただきました。グローバルに展開する企業のトップとしての思いや、これからの企業のブランド価値についてうかがいました。
編集長レコメンド 3
日本文化に古来より根付いているサステナビリティ 【意見交換会】醍醐寺・仲田順英執行 × イケア・マティ絵莉
CLOSE-UP! PR 【 2017/7/12 】 Work & Study
豊臣秀吉の「醍醐の花見」でも有名な京都の醍醐寺。その境内にあるカフェ「cafe sous le cerisier(カフェ・スゥ・ル・スリジエ)※ 桜の木の下での意。」の店内は、スウェーデン発祥のホームファニシングカンパニー・イケアの環境に配慮した家具類でコーディネートされています。このカフェで、6月20日、醍醐寺の僧侶...
編集長レコメンド 4
伝統工芸とファッションをつなぎ「未来の伝統」の種をまく 【独占取材】生駒芳子さん
CLOSE-UP! PR 【 2017/2/24 】 Fashion
ファッション誌での編集長経験を生かして、ファッションやアートと、エコ、エシカルをつなぎ、「未来のラグジュアリー」を発信し続ける生駒芳子さん。日本の伝統工芸との運命的な出会い、そして、エシカルをテーマにした新しい時計「CITIZEN L Ambiluna」にかけた思いを語ります。
編集長レコメンド 5
自分の体験を、自分の言葉で伝えていきたい 【三原勇希・後編】
sponsored 【 2018/7/31 】 Art & Culture
ラジオ番組「INTRO-JUICE 802」(FM802)のレギュラーDJを務めるタレントの三原勇希さんに、ethica編集長・大谷がインタビュー。前編では三原さんの生い立ちや性格についてうかがいました。後編では、引き続きラジオDJのお話や、同局のスポンサーを務めるサラヤ株式会社の環境保全プロジェクトを視察したボルネオ...
編集長レコメンド 6
広告はワクワクの宝庫!「アドミュージアム東京」で新しさとなつかしさに出会う
独自記事 【 2018/4/13 】 Work & Study
テレビCMやポスター、雑誌広告など、私たちの日常は広告であふれています。なにげなく目にした映像やキャッチフレーズ、音楽などが心に残り行動を変化させることも少なくありません。今回は、その広告の世界を存分に堪能できるミュージアムをご紹介します。ふだん広告を意識していない人ほど、新しい発見があり楽しめる場所だと思いますよ。
編集長レコメンド 7
「滝川クリステル」さんを中心に動物保護、生物多様性保全をコンセプトとしたコラボレーションが始まる
INFORMATION 【 2015/12/24 】 Fashion
よく〝あなた犬派?猫派?”などと聞かれることがあるが、勿論〝どちらも大好き!”と答えるのがフリーアナウンサー、滝川クリステルさん。 一般財団法人クリステル・ヴィ・アンサンブル(東京都港区:代表理事 滝川クリステル)は繊維専門商社の豊島株式会社(愛知県名古屋市:代表取締役社長 豊島半七)と協働して財団の名前を冠したファッ...
編集長レコメンド 9
ethicaプレスレセプションをレポート! 国際文化会館(岩崎小彌太記念ホール)
独自記事 【 2013/11/21 】 Fashion
「ethica~私によくて、世界にイイ。~」のグランドオープンを記念して、メディア関係者を中心に2013年9月27日に国際文化会館(岩崎小彌太記念ホール)でプレスレセプションを開催。ファッションジャーナリストの生駒芳子さんや2013 ミス・ユニバース・ジャパン 松尾幸実さんの応援ビデオメッセージが紹介されたほか、ヴェレ...
編集長レコメンド 10
栗原はるみさん創刊20周年! 20年分のレシピ集大成も見られる特別号をチェック!
独自記事 【 2016/9/30 】 Food
NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』、みなさんはご覧になりましたでしょうか?戦後間もない1948年に刊行された実在の女性誌『暮しの手帖』をモデルに、当時珍しかった主婦のための生活雑誌を生み出し一世を風靡する、という人々の挑戦を描いています。『とと姉ちゃん』を見ていると、現在のように様々な読者層の年齢や好みに合わせて多種...
編集長レコメンド 11
<ethica編集長対談> 石井杏奈(E-girls)「今を生きることの大切さ、生きている喜びを感じてほしい映画です」
独自記事 【 2015/12/31 】 Art & Culture
今なお私たちの記憶から色あせることのない東日本大震災。あれからまもなく5年の月日が経とうとしている現在でも、心の傷が癒えない人、故郷に帰ることができない人、不自由な避難生活を余儀なくされている人など多くの人々が目に見えない苦労や不安と戦いながら毎日を懸命に生きています。 そうした中、神戸と福島という2つの被災地を舞台に...
編集長レコメンド 12
遠近由美子さん(後編):お仕事を頑張ったあとに、自分へのプチご褒美ではじめたハーブティーがライフワークにつながった。
sponsored 【 2016/3/23 】 Health & Beauty
前編につづき、ラジオDJとして活動しながら、株式会社Hearts easeの代表としてカフェ経営や店舗プロデュース、自身のティーブランド「TOCHICA」を立ち上げるなど、多彩な才能を発揮する遠近由美子さん。 忙しい毎日をいつも美しく元気よく健康的に過ごしている、そんな遠近さんに、後編では、「ハーブティー」や「行列がで...
編集長レコメンド 14
ethica展示会ブースに、ハーモニカ女子・南里沙さんがサプライズゲストとして来場
独自記事 【 2015/12/29 】 Work & Study
WEBマガジン「ethica(エシカ)」を運営している株式会社トランスメディアは12月1日、2日の2日間、東京国際フォーラムで開催された国内最大規模のデジタルマーケティングカンファレンス「アドテック東京2015(ad:tech tokyo2015)」に出展、大好評のうちに終了しました。 おかげさまで2日間多くの来場者か...
編集長レコメンド 15
「芯から体を温め、筋肉をほぐす」全身ハーブ浴で、「冷え性」を対策!
INFORMATION 【 2016/9/28 】 Health & Beauty
今年は、過去最高ともいわれる猛暑。昨日(9月27日)は午後3時までに、全アメダス地点の約3割にあたる300地点以上で30度超えに。9月下旬以降に真夏日が300地点を超えるのは2010年以来、6年ぶりだそうです。 まだまだ残暑が続いていますが、急に空が高くなり、いよいよ夏の終わりを感じる季節になりました。台風も立て続けに...
編集長レコメンド 17
【自宅で美味しいコーヒーを淹れるコツとは?】ワールドバリスタチャンピオンが指南! 〜世界のカフェを巡るカフェマニア・斉藤 アリスがリポート〜
sponsored 【 2018/1/10 】 Food
日本人初の世界チャンピオン! 2014年にイタリアで開催されたワールド・バリスタ・チャンピオンシップ(WBC)で、日本人として初めて優勝したバリスタ・井崎英典さん。現在は1年のうち200日以上は海外を飛び回り、世界中のコーヒーショップやカフェで美味しいコーヒーの淹れ方を指導する等多忙な日々をおくっています。 今回はそん...
編集長レコメンド 19
表面的な美しさはもちろん、内面から輝く美をーー。
独自記事 【 2016/10/24 】 Fashion
2012年からシチズンのレディスウオッチブランドとしてヨーロッパやアジアなどグローバルに展開している「CITIZEN L」。今年9月、新たなコレクション「CITIZEN L Ambiluna(シチズン エル アンビリュナ)」を加え、全モデルがついに日本デビュー! デビューに先駆け、ブランドコンセプトと実際の商品をお披露...
編集長レコメンド 20
村上萌(ライフスタイルプロデューサー・NEXWEEKEND代表)「挫折を味わったからこそ、今の私がある」
独自記事 【 2015/12/18 】 Work & Study
フランスで開催されていた地球温暖化対策を話し合う国連の会議「COP21」が閉幕し、発展途上国を含む全ての国々が協調して温室効果ガス削減に取り組む新たな枠組み「パリ協定」が採択されました。 温暖化対策の国際的な枠組みが定められたのは18年前の「京都議定書」以来ですが、当時は先進国のみに温室効果ガスの排出削減を義務付けたも...
編集長レコメンド 22
広瀬すず&是枝監督の新CMに見る、この世界のつながり 【エシカルへ】編
独自記事 【 2019/3/6 】 Fashion
2月27日から全国で放送されているファッションブランド「earth music&ecology」の新CMが話題を呼んでいます。CMのメッセージは「エシカルへ」。広瀬すずさん出演、是枝裕和さん監督という贅沢な映像が、私たち一人一人へ、地球の未来を想う選択を提案しています。
編集長レコメンド 23
門脇麦さん、エシカ独占インタビュー「シャンティ デイズ」を観てくれた人に、いい気が湧いてくると嬉しいですね。
独自記事 【 2014/10/20 】 Art & Culture
 心身ともに健康で調和のとれた毎日を送るため、生活にヨガを取り入れる人が増えています。そのヨガの持つポジティブな力をモチーフに、2人の女性の友情と成長を描く日本初の体感型ヨガ・ムービー「シャンティ デイズ 365日、幸せな呼吸」が10月25日から全国公開され、女性たちの間で大きな話題を呼んでいます。 物語の主人公は、青...
編集長レコメンド 24
<ethica編集長対談> 増田セバスチャン「アートには世界を変える力がある」
独自記事 【 2015/11/6 】 Art & Culture
「THE BODY SHOP表参道店」のオープン25周年を記念し、同店とアートディレクター・増田セバスチャン氏とのコラボレーションが実現、10月15日から増田氏がデザインしたスペシャルパッケージの9アイテムを数量限定で発売しています。 今回のコラボレーションは、日本の流行発信地・原宿から新しいカルチャーを生み出してきた...
編集長レコメンド 25
廃校になった校舎の廊下で行われたエシカルファッションショー。
INFORMATION 【 2014/5/10 】 Fashion
本日、5月10日『世界フェアトレード・デー』と『コットンの日』に合わせて、1日限定でエシカルファッションの学校が世田谷ものづくり学校に開校された。 中でも一際目を引いたのが、廃校になった校舎の廊下で行われた「フェアトレード」と「エシカル」のファッションショー。 パワー・トゥ・ザ・ピープルのバイオリン生演奏が校舎に心地よ...
編集長レコメンド 26
第2新卒が最大のチャンス。『私が自分らしいライフスタイルと自分に合った働きかたを実現させるために、心がけた3つのポイント』を青柳美帆さん(23歳・女性)にお聞きしました。
CLOSE-UP! PR 【 2016/9/30 】 Work & Study
今、キャリアチェンジやキャリアアップを目指す女性の間で、リクルートスタッフィングが展開している無期雇用派遣「キャリアウィンク」が話題になっています。 そこで、実際に「キャリアウィンク」を利用し、飲食店のホールスタッフから大手食品会社での事務職へとキャリアチェンジした青柳美帆さん(23歳)のケースをご紹介しましょう。
編集長レコメンド 27
日本初、ケニアから最短であなたのもとへ薔薇を届ける、アフリカの花屋さん。
独自記事 【 2014/1/8 】 Work & Study
アフリカの大地とエネルギーが育んだ色鮮やかな大輪の薔薇。 その薔薇を輸入販売しているソーシャルアントレプレナー、萩生田愛(はぎうだめぐみ)さん。起業、そして「アフリカの花屋」を立ち上げるに至るまでの人生のストーリーを語って頂きました。
編集長レコメンド 28
柴咲コウさんの参加が契機に。ヘアドネーションという選択
独自記事 【 2019/9/2 】 Love&Human
自分の髪を第三者に寄付する、ヘアドネーションという活動を知っていますか?寄付した毛髪はウィッグの他、美容師のトレーニングやヘア商品の開発研究などのために再利用されます。 今日は小児がんの治療や外傷など、様々な理由で髪を失ってしまった18歳以下の子どもたちが使う、「メディカル・ウィッグ」を作るためのヘアドネーションについ...
編集長レコメンド 29
義足のダンサー、大前光市さんが教えてくれること。「障害を個性にする」
独自記事 【 2016/12/13 】 Work & Study
今年のリオデジャネイロでのオリンピック、パラリンピックもあっという間に終わってしまいましたね。わたしも実家で母とテレビで観ておりましたが、閉会式はいつも感動と寂しさを感じて、毎回「次は4年後かあ。」なんてお決まりのセリフをつぶやいていました。 次回の五輪開催国としてオリンピック・パラリンピックともに閉会式を担った日本の...
編集長レコメンド 30
ちょっと考えて、ぐっといい未来 エシカル消費 ~東京都のエシカル消費の取り組みを紹介~
INFORMATION 【 2018/11/9 】 Home
レジ袋の有料化が話題になっている今、東京都では、持続可能な社会の実現に向け、人や社会、環境に配慮した「エシカル消費」の理念を広く普及させる取組を進めています。“ちょっと考えて、ぐっといい未来 エシカル消費”をキャッチフレーズに、日々の暮らしの中で、無理のない範囲でエシカル消費を選択していけるよう呼びかけています。
編集長レコメンド 31
ハローキティがSDGsの取り組みを分かりやすく紹介
独自記事 【 2019/8/23 】 Work & Study
最近、新聞やテレビ、ネットで「SDGs」という言葉を見たり聞いたりすることが多くなりました。どうやらこのSDGs、世界中が2030年までに実現を目指す17項目の持続可能な開発目標のことであり、日本でもさまざまなところでその取り組みが始まっているようですが、そこにはこれからの時代を生きる私たちにとって無視できない、とても...
編集長レコメンド 32
大前光市さんに聞きました「パラリンピック閉会式」「バレエを始めた切っ掛け」
独自記事 【 2016/12/14 】 Work & Study
エシカ: webマガジンの『ethica(エシカ)』と申します。 はじめに自己紹介を。グランドコンセプトは『Good for Me, Good for the world(私によくて、世界にイイ。)』読者は70%が女性で20代・30代が多いです。読者層を出身学部や学校でいうと、2つの特徴が有りまして分り易いのですが、『...
編集長レコメンド 33
エシカルジュエリーから“パーペチュアルジュエリー”への昇華 【対談】白木夏子さん
独自記事 【 2017/1/5 】 Fashion
エシカルの概念をジュエリーにもたらし、多くの共感を呼んだ話題ブランド「HASUNA(ハスナ)」。創業から8年経った現在、新たなコンセプトに“パーペチュアルジュエリー”を掲げた想いをCEOの白木夏子さんに、『ethica(エシカ)』編集長の大谷と筆者(小田亮子)が詳しいお話を伺いました。
編集長レコメンド 34
新しい環境に跳び込んでいくことが楽しい【三原勇希・前編】
sponsored 【 2018/7/21 】 Art & Culture
ラジオ番組「INTRO-JUICE 802」(FM802)のレギュラーDJを務めるタレントの三原勇希さん。今春、同局のスポンサーを務めるサラヤ株式会社の環境保全プロジェクトを取材するため、ボルネオを訪問されました。ローティーン雑誌のモデルを経て人気DJとして活躍中の三原さんに、ethica編集長・大谷がロングインタビュ...
編集長レコメンド 35
HASUNA白木夏子さんに伺いました! 店づくり・新作に込められた思い。
独自記事 【 2019/8/23 】 Fashion
手に届く瞬間までのストーリーすべてを美しく語れることをコンセプトにしたジュエリーブランド、「HASUNA(ハスナ)」。ethicaでも2013年の創刊当時から度々取り上げさせていただいております。 このたびの表参道本店の移転リニューアルオープンにともなって開催された7月上旬のオープニングイベントは、たくさんの人が集まり...
編集長レコメンド 36
エシカ・インタビュー SHY FLOWER PROJECT 代表 古橋あや香(愛称:スイスイ)
独自記事 【 2017/5/8 】 Art & Culture
古橋あや香さんは、廃棄花に、新たな次元・価値をアートワークによって吹き込むアップサイクルな活動に取り組む「SHY FLOWER PROJECT」の代表です。 現在二児の母でもある彼女は、サスティナブル(持続可能)な活動にさらなるエネルギーを注いでいるといいます。 その集大成とも言えるのが、初の単独ショップのオープン。 ...
編集長レコメンド 37
ファッション? アート? レディー・ガガ愛用ヒールレスシューズのルーツを探る
独自記事 【 2017/9/3 】 Art & Culture
レディー・ガガが愛用するヒールレスシューズの作者として注目を集め、今や世界的に活躍するアーティスト、舘鼻則孝(たてはな・のりたか)さん。近年はカルティエ現代美術財団にて人形浄瑠璃文楽の舞台を初監督するなど、ファッションとアートの分野を横断した幅広い活動を展開しています。 夏休みの表参道ヒルズ(東京・渋谷)にて、自身の創...
編集長レコメンド 38
コンセプトは「ナチュラル&オーガニック」自然にも人にも優しい数々の商品を世界中から集めた「BEAUTY LIBRARY」って? 〜斉藤アリスさんもご来場!〜
独自記事 【 2016/8/30 】 Health & Beauty
面白い名前ですね。「美の図書館」?ではご説明しましょう。 東京港区北青山の一角に素晴らしくストアデザインされたお店があります。 名づけて「BEAUTY LIBRARY」。 デザイナーはニューズウィーク誌の「世界が尊敬する日本人、百人」に選ばれた世界的なデザインオフィス「nendo」の佐藤オオキさん。お店に入ると腰の...
編集長レコメンド 39
May J.さん独占インタビュー「今回初めて花をテーマにした楽曲をつくりました」
独自記事 【 2018/2/24 】 Art & Culture
【FLOWERS by NAKED 2018 輪舞曲】のために書き下ろされたイメージソング『ロンド』。イベント発表会では、May J.さんによる華やかなステージが展開されました。そして、インタビューではこの歌に込めた思いなどをお聞きしました。今回のアート展の世界観と彼女の想いの交差を知ると、この楽曲の深さが心に沁みてき...
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PLAYBACK 1
1人でも多くの人にクロマチックハーモニカの魅力を伝えたい。南里沙さん
独自記事 【 2014/7/14 】 Art & Culture
ハーモニカといえば、誰もが知っているポピュラーな楽器です。子供の頃、吹いたことがある人も多いでしょう。しかし、クロマチックハーモニカというと、知っている人はほとんどいないかもしれません。 南里沙さんは今年27歳の、日本では数少ないプロのクロマチックハーモニカ奏者です。その南さんにその魅力やクロマチックハーモニカにかける想いをお聞きしました。
PLAYBACK 2
はちみつ美容研究家に聞く、私たちはミツバチに生かされている。(東出直子さん、東出佳子さん)
独自記事 【 2014/2/9 】 Health & Beauty
世界三大美女クレオパトラも愛用したと言われるはちみつパック。古代からはちみつは美容法や健康法として深く親しまれてきました。姉妹でその虜になりはちみつ美容研究家となった東出佳子さんと東出直子さんに、はちみつとの出逢いや魅力を語ってもらいました。
PLAYBACK 3
「周りの力を借りながら、柔軟に自分たちらしく生きる」桜沢エリカさん・青木武紀さんご夫婦の場合
独自記事 【 2013/9/26 】 Love&Human
「サスティナブル・カップル」は、働く女性とそのパートナーが、仕事も家庭も持続可能に両方楽しむためのコツを、様々なカップルに聞いて紹介するシリーズです。 2回目は漫画家で『今日もお天気』シリーズなど、家族をテーマにしたエッセイ漫画も人気の桜沢エリカさん。桜沢エリカさんは5歳年下で専業主夫の青木武紀さんと、お子さん二人、桜沢エリカさんのお母様とともに生活しています。一家の大黒柱として生活する桜沢エリカさんに、夫婦円満のコ...
PLAYBACK 5
片付けレッスンの予約が1年待ち、カリスマ片付けアドバイザー石阪京子さん「家族の大切さを伝える片付け」
独自記事 【 2015/2/3 】 Love&Human
口コミで評判が評判を呼び、いまや片付けレッスンの予約待ちが1年というカリスマ片付けアドバイザー石阪京子さん。最近では「一生リバウンドしない! 奇跡の3日片づけ」(講談社)を出版され、こちらも話題になっています。 ごく普通の主婦だった石阪さんが現在のような片付けアドバイザーになったのは、ご主人の転職とご主人、そして家族への愛があったから。今回はそんな石阪さんにお話を聞きしました。
PLAYBACK 6
編集部厳選! 食べたくなっちゃうおいしい非常食!
独自記事 【 2013/9/1 】 Food
9月1日は防災の日。ご家庭の非常食の準備は万全ですか? 多くの家庭で、非常食としては乾パンを準備しているのではないでしょうか。もちろん、乾パンは長い時間保管がきいて便利です。しかし被災時の状況を考えると、乾パン以外にも準備をした方が良いかもしれません。 一般的にストレスが多い状況にあると、唾液の分泌量、消化力自体も落ちてしまうと言います。そして被災ししたときのストレスは、通常で考える状態をはるかに超えるということは、...
PLAYBACK 8
サーファー女性の座談会「海が教えてくれたこと」
独自記事 【 2013/7/12 】 Work & Study
初夏の穏やかな日、逗子の海岸でサーファー女性4人の座談を行いました。参加者は開発途上国の工場の労働環境改善のための監査を行うek sathe(エクシャテ)代表の青沼愛さん、国際交流NGOピースボートの小野寺愛さん、ヨガインストラクターで、地域コミュニティ作りを行う特定非営利活動法人すまいるの松永真美さん、一般社団法人サーフライダーファンデーションジャパン事務局長の松原広美さん。4人にとって、海は人生と切り離せないもの...
PLAYBACK 9
「独立した大人同士で無理せず生きる」松尾たいこさん&佐々木俊尚さんご夫婦
独自記事 【 2013/7/7 】 Love&Human
「サスティナブル・カップル」は、働く女性とそのパートナーが、仕事も家庭も持続可能に両方楽しむためのコツを、様々なカップルに聞いて紹介するシリーズです。 第1回目はイラストレーターで、5月にエッセイ集『東京おとな日和』を上梓なさった松尾たいこさんと、ジャーナリストの佐々木俊尚さんにお話を伺ってきました。
PLAYBACK 10
東北復興のシンボル・「フラガール」、その笑顔の陰に…
独自記事 【 2013/9/26 】 Art & Culture
東日本大震災で状況が一転 福島県いわき市にある温泉リゾート施設「スパリゾートハワイアンズ」(以下ハワイアンズ)をご存じですか? 世の中にまだテーマパークなどという言葉がなかった1966年、当時、一般の人には簡単に行くことのできなかったハワイをイメージして誕生したのがハワイアンズの前身「常磐ハワイアンセンター」でした。 その後、時代の流れとともに1990年、現在のスパリゾートハワイアンズへと名称が変わりましたが...
PLAYBACK 11
注目のエシカルファッションブランド5選
独自記事 【 2014/5/23 】 Fashion
「オーガニックライフTOKYO」は、ヨガライフ、ベジライフ、エシカルライフ、ワインライフの4つの分野が融合した新しいライフイベント。その第1回が、2014年4月25から27日日に3331Arts Chiyodaにて開催されました。 エシカルライフのパートでは、エシカルファッション情報サイトを運営する Ethical Fashion Japan(EFJ)がイベントを開催し、屋上のマーケットではエシカルブランドが様々な商...
PLAYBACK 12
愛着のあるものを長く使う。大量消費に流されない生き方のススメ
独自記事 【 2013/7/7 】 Fashion
Effortlessly sexy=気張らないセクシーさを目指し、自然体で雰囲気のある服や小物を作るファッションブランドINHEELS。INHEELSの服は、単にセクシーなだけではなく、布地が厚かったり、素材にこだわったりしていて非常に丈夫。その丈夫さには、代表者の大山多恵子さんと岡田有加さんのある想いが込められています。INHEELSの岡田さんにお話を聞きました。
PLAYBACK 13
ジャミロクワイのエシカルな視点
独自記事 【 2014/1/1 】 Art & Culture
12月30日はジャミロクワイのボーカル、ジェイソン・ケイの誕生日でした。ジャミロクワイは今からちょうど20年前の1993年にファーストアルバム『ジャミロクワイ(Emergency On Planet Earth)』を発表。Jamiroquoisというバンド名がjam session(ジャズの即興) +Iroquois(ネイティブアメリカンのイロコイ族の意味)であることからもわかるように、イロコイ族の「自然とともに生き...
PLAYBACK 14
日本の美意識を世界に伝えたい!江戸小紋の染職人・廣瀬雄一さん【伝統継承Innovator】
独自記事 【 2013/7/7 】 Fashion
【伝統継承Innovator】シリーズでは、伝統工芸や伝統芸能を現代に生きる新しい感覚で継承しようとチャレンジしている方々を紹介します。 江戸小紋と呼ばれる着物の柄を知っていますか? 遠くから見ると無地に見えるほど細かい模様が入った柄で、この模様を染めるには非常に高度な技術が必要になります。この高度な染め物の技術を継承し、江戸小紋に込められた美意識を世界に広げていくために、ストールブランド「comment?(コモン)...
PLAYBACK 15
ワインに合う「手みやげ」として雑誌BRUTUSで紹介されたドレミファームのピクルスなどべジフードが集結!
独自記事 【 2014/7/4 】 Food
「オーガニックライフTOKYO」は、ヨガライフ、ベジライフ、エシカルライフ、ワインライフの4つの分野が融合した新しいライフイベント。その第1回が、2014年4月25日から3日間、東京都千代田区にある3331 Arts Chiyodaで開催されました。 今回のレポートでは、べジライフTOKYO出展ブースの様子をピックアップしてご紹介します。
PLAYBACK 16
DIYで古い部屋をオシャレに楽しく! 3つの簡単アイデア
独自記事 【 2013/7/7 】 Home
「家が古いから引っ越そうかな」「この家具、もう飽きたから捨てようかな」と迷っている皆さんに提案があります。DIY(Do it yourself、自分で手直し)をしてみませんか? 新しいものにするよりも愛着のある部屋にできるかもしれませんよ。今回は、簡単な方法を3つ紹介します。
PLAYBACK 17
ミス・ユニバースの選考で「疲れた時の態度」まで審査する理由とは?
独自記事 【 2013/7/7 】 Health & Beauty
ミス・ユニバースといえば、国際基準の美しさを競う世界が注目するビューティー・コンテスト。3月にはミス・ユニバース日本代表に漫画家でモデルという異色の経歴をもつ松尾幸実さんが選ばれ話題を呼びました。皆さん、ミス・ユニバースの選考基準はどんなものか、ご存知ですか?
PLAYBACK 18
幸せを多くの人にお裾分け。エシカル・ウェディングのススメ
独自記事 【 2013/7/7 】 Love&Human
人生最良の日と言われることもある結婚式。結婚式を挙げる多くの人が、自分たちだけでなく参加してくれる人みんなへの幸せのお裾分けを考えていると思います。でも、参列者以外にも、幸せのお裾分けをできる相手がいるのです。その相手とは、結婚式にまつわる様々な物を作る人たち。 過酷な労働環境や公正でない取引で誰かが苦しむことがなく、発展途上国の雇用を促進し、地球環境と労働者の尊厳を守るエシカル(=道徳的、倫理的)な結婚式を挙げたら...
PLAYBACK 19
博報堂グループ出身のコピーライターがエシカルファッションブランドを立ち上げ
INFORMATION 【 2014/6/7 】 Fashion
広告代理店のコピーライターから転身しブランドを立ち上げ 「ともに働き、サスティナブルなビジネスをもたらすことで、生産者の生活水準向上をめざしながら、生産者が暮らす風土が生んだデザインや色合いを、今のデザインによって、ちょっとオシャレなものに変えていきたい。」と語る、クリエティブディレクターの竹迫千晶さん。2005年に新卒で大広のクリエイティブ局、2009年に博報堂DYメディアパートナーズの企画プロデュース部 を経て、...
PLAYBACK 20
断捨離ですっきり、心身ともにエシカル・ライフを送ろう! (やました ひでこ さん)
独自記事 【 2014/3/31 】 Art & Culture
気が付くと家の中はいつもモノであふれかえっている。いざ処分しようとすると、「まだ使えるのにもったいない」と、なかなか片付けがはかどらない。結局家の中はごちゃごちゃのまま片付けられない自分に嫌気がさす・・・ そんな方は、案外多いのではないですか? 断捨離とは、モノと自分との「今」の関係を問い直すことで、自分にとって本当に「要・適・快(必要・適切・快適)」なモノを見極めていく力をつける“行”のこと。 今回は「断捨離」を提...

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一杯のコーヒーから広がる「 99 」への想い 。 【後編】スターバックス コーヒー ジャパン Social Impact チーム 酒井 恵美子さんインタビュー
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